1/24 VeilSide RX-7(アオシマ)を作る -vol.21-
つづいてシートを仕上げていきます。

長らくパテを塗ったまま放置してました。(^^;)
パテも乾きましたので、あっちこっち削って、
シート後部の押し出しピン跡もきれいに埋めました。
これで塗装準備はOK!
まずはサーフェイサーを吹き付けます。

使ったのはMr.ベースホワイト1000。
パテを使っている部分を中心に吹き付けます。
さすがにパテ埋め作業をしたことと、
シートの色をチューンドカーらしく赤にでも塗ろうかなと思ったりして、
珍しく(笑)サーフェイサーを吹いています。
シートの表のパテを使っていない部分には
奥行きを強調できるように、あえてシート全部にサーフェイサーが行き渡らないように吹き付けてます。
(ちょっと陰を付けたい部分は成型色の黒が残るぐらい)
どうしてもシート自体の形状は平坦ですので、
スプレー塗装でも立体感を付けるための工夫です。
(エアブラシなら簡単ですが…。)
つづいて、Mr.カラースプレーのモンザレッドを吹きつけ。

鮮やかな赤だけど、ちょっと落ち着いている感じもあって、
シートにはぴったりの色調です。
今回はツヤはそのまま残し、革風な感じもイイかと思ってますが、
気になる方はツヤを消した方がリアルかもしれませんね。
チューンドカーらしくシートを赤に塗ったので、
当初思ってたより目立っちゃってるシート後部の押し出しピン跡。

うーん、開口部の下の2つのピン跡も
パテで埋めとけば良かったかなぁ…と今さら思ったりして。
ま、インテリアに組み込んだときに目立たないことを祈るのみです。
…という感じで、やっとインテリアのパーツが揃いました。

これで次回、組み立てがバーンと進みますね。
組み立てが終わればやっと待望のボディイジリができます。
★この手の北海道本って少ないので、見つけると嬉しくなっちゃいますね★
長らくパテを塗ったまま放置してました。(^^;)
パテも乾きましたので、あっちこっち削って、
シート後部の押し出しピン跡もきれいに埋めました。
これで塗装準備はOK!
まずはサーフェイサーを吹き付けます。
使ったのはMr.ベースホワイト1000。
パテを使っている部分を中心に吹き付けます。
さすがにパテ埋め作業をしたことと、
シートの色をチューンドカーらしく赤にでも塗ろうかなと思ったりして、
珍しく(笑)サーフェイサーを吹いています。
シートの表のパテを使っていない部分には
奥行きを強調できるように、あえてシート全部にサーフェイサーが行き渡らないように吹き付けてます。
(ちょっと陰を付けたい部分は成型色の黒が残るぐらい)
どうしてもシート自体の形状は平坦ですので、
スプレー塗装でも立体感を付けるための工夫です。
(エアブラシなら簡単ですが…。)
つづいて、Mr.カラースプレーのモンザレッドを吹きつけ。
鮮やかな赤だけど、ちょっと落ち着いている感じもあって、
シートにはぴったりの色調です。
今回はツヤはそのまま残し、革風な感じもイイかと思ってますが、
気になる方はツヤを消した方がリアルかもしれませんね。
チューンドカーらしくシートを赤に塗ったので、
当初思ってたより目立っちゃってるシート後部の押し出しピン跡。
うーん、開口部の下の2つのピン跡も
パテで埋めとけば良かったかなぁ…と今さら思ったりして。
ま、インテリアに組み込んだときに目立たないことを祈るのみです。
…という感じで、やっとインテリアのパーツが揃いました。
これで次回、組み立てがバーンと進みますね。
組み立てが終わればやっと待望のボディイジリができます。
★この手の北海道本って少ないので、見つけると嬉しくなっちゃいますね★

楽しかったけど・・・ ...
面白いです。北海道民 ...
この記事へのコメント
いつかは自分の車にも装着したい。。
赤いレカロなんかにスゴクあこがれちゃいますね~(笑)。でも実際にクルマを買う時のことを考えると、赤いシートは勇気がいるなぁ…。
まぁ、ここはプラモの世界で勇気を持って導入!(笑)